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清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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Author:清輝楼主人



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雑誌「じゃらん」とトリ貝丼つくりました!
6月に入り「丹後とり貝」の漁が始まりました。そこで今回、雑誌 関西じゃらんの企画「突撃!とれぴち海幸昼ごはん」で宮津でしか食べられない、丹後とり貝を使った丼をじゃらんと共同開発しました。
 上等な肉厚とり貝をあぶることで香りが出て深い味わいになり、これを清輝楼特製のだし醤油、からし酢みそ、たまり醤油、抹茶塩とお好みの味でお楽しみ下さい。

「食事処せいき」で1,980円(税込み)です!

表紙

とり貝
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