清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
プロフィール

清輝楼主人

Author:清輝楼主人



最近の記事



カテゴリー



カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



リンク



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

和火(やわらび)1万個の燈籠イベント10/5~10/7
10月5日(金)~10月7日(日)和火(やわらび)2012
清輝楼から徒歩5分の寺町では10,000個の燈籠が町中に飾り付けられ、大変美しい情景を醸し出しています。

各お寺の境内ではジャズコンサートをはじめ様々な催し物が雰囲気を盛り上げてくれます。

是非お越し下さいね。


Yawarabi2012.jpg

P1070761.jpg

P1070764.jpg

P1070767.jpg

P1070770.jpg

P1070772.jpg
スポンサーサイト






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。