清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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7月13日(金)14時~現代版北前船プロジェクト、清輝楼にて
今度の7月13日(金)の14時~16時30分、清輝楼にて「現代版北前船プロジェクト」があります。

これは数年前から、北前船の出発港である小樽の芸術家 明楽みゆきさんが、各寄港地を結ぼうと活動されていることを受け、宮津の芸術家達が天橋立にて毎年夏に開催されていた「橋立大学、橋立塾」になぞらえて現代によみがえる文化交流を行うものです。

今回は小樽市総合博物館の元館長さんも見えるので、是非皆さんご参加下さい。

お話の後の、チェンバロとフルートのコンサートが清輝楼の広間に響き渡り、人気です!!


24年7月13日北前船、表面-data

24年7月13日北前船、裏面-data
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