清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
プロフィール

清輝楼主人

Author:清輝楼主人



最近の記事



カテゴリー



カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



リンク



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

10月7日(金)・8日(土)・9日(日)の夜は「やわら火」
清輝楼から歩いてすぐのお寺町では、毎年人気の和火(やわらび)というイベントが10月7日(金)・8日(土)・9日(日)の3日間開催されます。夕刻から21時までです。

手作り燈籠に照らされた各お寺では、音楽など素敵なイベントが盛りだくさんです。是非10月の連休は宮津にお越し下さい。


P1030223.jpg

P1030230.jpg

P1030169.jpg

スポンサーサイト






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。