清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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ドイツからのお客様
ドイツからお越しいただきました。
ドイツとは縁が深く、明治の終わり頃にベルンハルト・ケラーマンという作家さんが宮津に長逗留されて作品を書かれました。その作品に影響を受けたエリザイトというドイツの作家さんが昭和50年代にまた長逗留されて、そのケラーマンの足跡を訪ねる作品を書かれました。
いつもドイツの方が見えるとその本をお見せします。

私もドイツ語が出来るようになれればな~といつも思っています。


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