清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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南仏プロヴァンスから
このお二人は、たまたま私が宮津駅の観光案内所にいた時、カウンターにいらして、私が係の人に代わって応対をしました。よくよくお話ししたら清輝楼にご予約の方だと分かり、そのままお連れしました。おもしろい偶然です。

私が以前に読んだピーター・メイルの「南仏プロヴァンスの12ヶ月」の本が大好きと言うと、プロヴァンス地方やフランスでの生活のお話しをいろいろして下さいました。


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