清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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イタリアとフランスから
イタリアから陽気なお二人をお迎えしました。鮮やかな赤色のスーツケースをもっておられ、私がステキですね、と言うと「フェラーリカラーだ!」と返ってきて、さすがイタリアの方です。

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フランスからのご家族です。かわいらしい娘さんたちです。宮津カトリック教会(日本で最古の現役のカトリック教会)に一緒に行く機会がありました。この教会を設計されたのはフランスのルラーブ神父様なので、感慨深げでした。

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