清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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2月11日清輝楼にて国民文化祭フォーラム
2月11日に国民文化祭にまつわるフォーラムが清輝楼にて開催されます。

みなさん、国民文化祭って知っていますか?言うなれば国民体育大会、国体の文化祭版です。去年は静岡にて、今年は岡山にて、来年は我らが京都府において開催されます。

来年行われる本大会の先駆けて、各地域を盛り上げようと「第1回 地域フォーラムin宮津」が2月11日(水)15時~17時30分まで清輝楼にて開催されます。

フォーラムのチラシはこちら

当日は「ミュージアム・アクセス・ビュー」といって、目の見えない人とともに言葉による鑑賞ツアーが行われ、清輝楼の「小さなちいさな美術館」を散策します。これは目の見える人にも新しい鑑賞のあり方を提案するものなので、当日が楽しみです。

また「Dance&People」の事例報告、座談会など盛りだくさんです。入場無料ですので、みなさんお越し下さい。
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