清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
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丹後とり貝&岩がき大好評!満員御礼!
日本一の「大とり貝」が解禁になって最初の土日は大好評で満員御礼でした!

清輝楼内の食事処「せいき」では、

「とり貝と岩がきのおもてなし 3,675円」

「とり貝網焼きのおもてなし2,625円」

雑誌じゃらんと開発した「あぶりトリガイせいき丼 1,980円」

が大好評です。

「とり貝と岩がきのおもてなし 3,675円」は大きな岩がきの陶板焼きと大とり貝のお造りが楽しめて一番人気!
「とり貝網焼きのおもてなし2,625円」は日本一の大とり貝を網焼きにすることで、甘みがましておいしさ倍増!

雑誌じゃらんと開発した「あぶりトリガイせいき丼 1,980円」はあぶったとり貝を4つのだし等で召し上がっていただきます。

わざわざ大阪からこのためだけにお越し頂いた方もありました。
お客様が多すぎて、お店にお入り頂けなかった方もあり、申し訳ありませんでした。事前にご予約頂けるとお席を確保させていただきます。
明日月曜日はお休みですが、火曜日からはお待ちしております!

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雑誌「じゃらん」とトリ貝丼つくりました!
6月に入り「丹後とり貝」の漁が始まりました。そこで今回、雑誌 関西じゃらんの企画「突撃!とれぴち海幸昼ごはん」で宮津でしか食べられない、丹後とり貝を使った丼をじゃらんと共同開発しました。
 上等な肉厚とり貝をあぶることで香りが出て深い味わいになり、これを清輝楼特製のだし醤油、からし酢みそ、たまり醤油、抹茶塩とお好みの味でお楽しみ下さい。

「食事処せいき」で1,980円(税込み)です!

表紙

とり貝