清輝楼日記:丹後半島宮津/天橋立の文人墨客の宿
京都府北部丹後半島・宮津/天橋立の老舗旅館清輝楼主人の徒然日記。元禄年間創業の宿は「小さなちいさな美術館」として文人墨客の作品を多数展示。歴史・まち歩き情報など丹後宮津/天橋立の魅力を紹介!
プロフィール

清輝楼主人

Author:清輝楼主人



最近の記事



カテゴリー



カレンダー

12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



リンク



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宮津は雪の心配なし
1月11日(日)午後6時時点で、清輝楼の近くは雪の心配はありません。
1/12以降もそれほど交通に支障はないかと思われます。

京阪神からお車でお越しになる方は、宮津に来る途中の舞鶴若狭自動車道の篠山あたりが、よく冬用タイヤ規制がありますので、ノーマルタイヤの方は十分注意して下さい。
スポンサーサイト





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。